商品一覧を見る
カテゴリから選ぶ
TOPヒップ&おなか周りの変化
脂肪沈着の注意信号
ヒップ&おなか周りの変化
ボトムラインは一番脂肪が付きやすい部分。
でも一番シェイプアップしやすい部分でもあります。
脂肪沈着の順序
体には脂肪のつきやすい部分と順序があります。
図の1〜4の順に脂肪は沈着していきます。
脂肪の沈着は関節の上や靭帯の張っているところでは起こらず、局部的に起こります。
脂肪のつき始めはボトムラインから。あなたは大丈夫?
ボトムラインの変化
ボトムラインの変化
ボトムラインは30歳を過ぎた頃から急激に変化が起こります。
特に、腹部とウエストラインのすぐ下に脂肪がついてきます。気になり始めた人はガードルとウエストニッパーを使用しましょう。
  • ウエストニッパーを3ヶ月着けてみて・・・!
  • ガードルを一度もつけたことのない方、今日からチャレンジ!!
ウエストニッパーとガードル、この2つを仕様することでウエストから太ももまでのボトムラインがスッキリ! パンツスタイルがキレイになります!
オススメ商品
桃ガードル
価格(税込):7,140円
ヒップが7cmアップ!!おしりが桃ガードル
「PREBER」 ウエストニッパー
価格(税込):17,850円
イタリア直輸入ハンドメイドウエストニッパー
バストスタイルだけ気にして、ボトムラインを気にしていない人っていませんか? 人って後ろ姿を見られることが多いんです。
お尻の食い込みだったり、パンツのラインだったり、ズボンからあふれたウエストのお肉だったり…。
油断してるとそんなところばかり目立ってしまいます。
ウエストニッパーとガードルでボトムラインスッキリ体型を目指しましょう!
ヒップスタイル
ヒップの形は骨盤の張りだしや傾き具合、大臀筋のふくらみ、脂肪のつき方など人によって様々です。
30代を過ぎるとウエストから下部にむけて脂肪がつき始め、ピーマン型に近づく傾向にあります。
  • 臀部や大腿部に比べて腰部に贅肉が付いている体型。下に向かうほどに小さくなるシルエット
  • 横に張った骨盤の上部に贅肉がつくとなるタイプ
  • 40代以降に起こりやすい変化
  • 臀部の発育が悪く、腰部と臀部の差が少なく、大腿部の細いやせ型の場合にもこの形はみられる
Vライン型
《長方形傾向》(ピーマン型)
  • 腰部と臀部の差が少ない体型で、長方形のようなシルエット
  • 臀部に比べ、腰部に贅肉がつき、ずん胴になった肥満タイプと、全体に発育が遅れた幼児型(やせ型の一種)がある
Hライン型
《長方形傾向》
  • 腰部は細く、臀部は大きく、さらに大腿部が太い、ピラミッドのようなシルエット
  • 大腿部に贅肉がつきすぎるとなるタイプで、とくに外股部に贅肉が付き、横にも張っている
  • 太ももの付け根の骨の間隔の広い体型の場合にもこのタイプになる
Aライン型
《台形傾向》(ピラミッド)
  • 腰部、臀部、大腿部を結ぶシルエット(前面・背面)はローマ字のOのように丸みのあるタイプ
Oライン型
《台形傾向》(標準)
ガードルサイズと種類
下垂し、扁平になってきたヒップの心強い味方といえばガードルです。
若いうちから下半身のスタイルを気にして利用される方は多いですが、反対に締め付け感が嫌で着用しなくなった方も多くいます。 ガードル選びで大切なのは締め付けることではなく自分に合ったサイズのガードルを着用し、どの部分を補正したいか目的に合わせたガードルを選ぶことです。 無理やり締めつけたお肉は他の場所に流れていき、ボディラインが崩れていきます。
採寸位置
トップバスト 乳房の一番高いところ
アンダーバスト 乳房のふくらみのすぐ下
※乳房が下垂している場合は正しい位置に持ち上げて測って下さい
ウエスト 胴回りの一番細いところ
ヒップ 腰まわり
採寸は採寸箇所をメジャーで水平に測ってください。
ガードルサイズ
ガードルのサイズ表示は「ウエスト許容範囲」、「ヒップの許容範囲」、「ウエストの採寸範囲の中心値」となっています。
ウエストとヒップの寸法差が大きい人は、大きいほうのサイズにあわせると良いでしょう。
また、ガードルによってはショーツと同じ方法で表記されたものもあります。
■ ガードル サイズ表示例 ■

ウエストの中心位置
■ ショーツ サイズ表示例 ■
ガードル ショーツサイズ
サイズウエストヒップ
5855〜61cm79〜89cm
6461〜67cm83〜93cm
7067〜73cm86〜96cm
7673〜79cm89〜99cm
8278〜86cm91〜103cm
9086〜94cm94〜106cm
サイズヒップサイズ
82〜90cm
87〜95cm
92〜100cm
LL97〜105cm
ガードル&ウエストニッパー インポートサイズ
インターナショナルサイズ ウエストサイズ イタリア
55 53〜57cm 0
60 58〜62cm 1
65 63〜67cm 2
70 68〜72cm 3
75 73〜77cm 4
80 78〜82cm 5
85 83〜87cm 6
ウエストサイズ ヒップ 日本サイズ
55〜61cm 79〜89cm 58
61〜67cm 83〜93cm 64
67〜73cm 86〜96cm 70
73〜79cm 89〜99cm 76
78〜86cm 91〜103cm 82
86〜94cm 94〜109cm 86
ガードル種類
ガードルの丈には様々な種類があります。丈はつける人の体型に裾の位置が変わるので、試着して確かめましょう。
 どんなガードルを選べばいいの?
ヒップが下がってしまって格好が悪い
ヒップの位置の理想は身長の三分の一あたりの場所。それより下がっていると、脚も短く見えてしまいます。
ヒップラインの丸みそのままのガードルを使用しましょう
出張ったおなかやボリュームのあるお尻を隠そうと締め付けが強く、ふくらみの少ないガードルを選んでいませんか? 下からヒップをサポートするタイプのガードルを使用して下さい。
おなかがポコンと出てしまう
おなかが子供のように出ていて、アウターにひびきやすいタイプのかた。 無理におなかを押さえつけようと、きついタイプのガードルを使用すると、ウエストにお肉が流れていきます。
ソフトタッチのガードルで、自然におなかを押さえてもらいましょう
きついガードルでおなかを締め付けるのではなく、自然に、ソフトにおなかを補正してくれるガードルを選びましょう。
正しくつけてヒップアップ!
下着を体に当てている。それだけでは正しい下着の補正を受けることはできず、バストラインを崩してしまうことになります。
ガードル各部名称
1. 外側に丸めるか、大きく持ってウエストまでガードルを引き上げます。
  • つめを立てたり、強く引っぱらないではきましょう。ガードルの寿命が縮まってしまいます。
2. ウエストや裾の位置を調整し、はき心地を確かめます。
3. ヒップのボリュームをガードルのヒップ部分に手を入れて持ち上げて包み込み、軽く屈伸をます。
裾やウエストが食い込んだり丸まったりしないよう整えます。
オススメ商品
桃ガードル
価格(税込):7,140円
自慢のヒップで今日からモデルウォーク!!おしりが桃ガードル
店舗情報 サイトマップ 利用案内 プライバシーポリシー トップページ
Copyright (C) 2008 Le*Parterre all rights reserved.